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いらっしゃいませ、アトリエ・平田工房です。
調べてみると、このホームページは宇宙暦27年の8月に開設していますので、すでに が経っているのですね。その間にコツコツと手を入れて来たら、いつの間にかこんなに大きくなってしまいました。継続は力だとはよく言ったものです。
さて、ここには私自身が製作した音楽データや小説、コンピューターソフト、街で撮った写真などを収録してあります。どれもみな、ただの個人的な好みに走っただけのものですが、私と同じような趣味の人にでも楽しんでいただけると有り難く思います。まだまだ育てていきたいと思いますので、是非またお立ち寄り下さい。
――平田真夫 (E-mail:atelier@hirata-koubou.com)
図書室――SFの部屋
図書室のお客様は、 人です。
「黄金の道」のお客様は、 人です。私にとって、表現の形態・思想などあらゆるものの中心はSFにあります(下に並んでいるほとんどのコーナーが、実はここから発生したと言っても過言ではありません)。したがって、このコーナーが本ホームページ全体の中心となります。
ここには、小説、エッセイ、書評、イラスト、作曲など、私のSF活動の一部を展示しました。一部ゲスト作品あり。また、大したものではありませんが、ゲームブック関係も一応こちらです。更に、小さな独立コーナーとして、「DUNE Club Japan インターネット」にも、ここから入れます。
音楽室――MIDIとマイク・オールドフィールドの部屋
音楽室のお客様は、 人です。
「遙かなる地球からの歌」のお客様は、 人です。あなたは、「遥かなる地球の歌」を御存じですか? ここは私の作ったMIDIデータと、マイク・オールドフィールドのコーナーです。また、作編曲だけでなく、楽器に関するちょっとしたエッセイとかも並べてみました。
ハドスン夫人の家――シャーロック・ホームズの部屋
ハドスン夫人の家のお客様は、 人です。あなたアフガニスタンに行ってきましたね?――緋色の研究
名探偵シャーロック・ホームズのコーナーです。私の書いたホームズの小説と、ベーカー街の写真が数枚展示してあります。ホームズに関しては、たまに国内でも関係のものを見つけるので、そういう物件も幾らか収録しました。ホームズがお好きな方は、こちらへどうぞ。
工作室――フル・スクラッチの部屋
工作室のお客様は、 人です。私の作った玩具とも模型ともつかないものを展示してあります。すべて、基本的には手作りで、プラモデルを改造したような物は置いてありません。写真ではそこそこ見られますが、実物を手に取ったら何じゃこれは言われそうなものばかりですが、まあ、そう本気になさらず、笑って見ていただければ結構です。
開発室――フリーソフトの部屋
開発室のお客様は、 人です。自作のウィンドウズ・ソフトウェアを展示しました。全て(というほど数はないけど)フリーウェアですので、無料で使用していただいてかまいません。どちらかというと、大規模ソフトよりはちょっとした小物の方に力を入れたいと思っています(いや、そもそも大規模ソフトは私には出来ない)。また、コンピューターに関するちょっとしたエッセイみたいなものも書いてみました。
写真館――路上観察の部屋
写真館のお客様は、 人です。「路上観察」という言葉もかなり定着して来ましたが、まだ御存じでない方もいらっしゃるかも知れませんね。ここは、街で見つけた奇妙な看板等の写真を展示したコーナーで、いわゆる、トマソンやVOWネタが並んでいます。デジタルカメラの発達で、この手のネタも随分と楽にこのような場所に展示出来るようになりました。
展示室――ナイフの部屋
展示室のお客様は、 人です。ナイフとはどうしてこうも魅力的なのでしょう。私は普段の生活に、道具としてのナイフをよく使います。特に重要なのは、調理具としてどんなところにも自分のものが持っていける点です。借り物の慣れない包丁に悩まされることもありません。しかし、ナイフには道具以上の意味があるのもまた事実です。ここには、私のナイフの写真を展示してあります。
遊戯室――チェスの部屋
遊戯室のお客様は、 人です。チェスは、日本の将棋に比べて駒のデザインがいろいろと出ています。それらは人形のコレクションとしても楽しめるものです。ここには、私の持っているチェスの駒の写真が展示してあります。残念ながら、「次の一手」の自作問題とかは今のところほとんどありませんが――。
銃器室――武器の部屋
銃器室のお客様は、 人です。私のエアガンや模造刀、鉄扇なんぞのコレクションを並べてみました。一応感想等も書いてありますので、皆さんのご購入の参考にでもなればと思います。
資料館――さよなら森井薬局
資料館のお客様は、 人です。妻・眞紀子の実家、森井薬局のページです。まったくの私的な企画ですが、一庶民の記録として、御用とお急ぎでない方は試しにお立ち寄り下さい。
眞紀子のツィッター
妻・眞紀子のツィッターです。
因 みに、夫・真夫はブログもツィッターもやっていません。
なお、他サイトからここへの接続は自由です。ただし、どんな所から来たのか知りたいなあ、なんて思いますので、事後承諾でも何でもメールを下さると有り難く思います(もちろん、義務ではありません)。場合によっては、こちらからのリンクをお願いするかも知れません。